福岡市東区で唯一!スタッフ全員国家資格保有!運動に不安がある方のためのジム

オンラインダイエットサロン

コロナ禍の世の中…。

・いつの間にか、お気に入りのパンツが入らなくなった。

・「今年はやせる!」と思っていたのに、外に出づらくなった。

・体を動かす機会が減った。

・以前通っていたジムが閉鎖した。

でも、今年こそは痩せたい!

✔︎ お気に入りのパンツがまた履けるようになりたい!
✔︎ スキニーパンツが履けるようになりたい
✔︎ ママ友のようにおしゃれな服を着たい
✔︎ ジムに行ったけど痩せなかった

あなたは、いくつ当てはまりますか?

「ダイエット成功!」へ、私たちが導きます!

理学療法士の国家資格を持った私達が、責任をもって、あなたの「ダイエット成功」に導きます。

という方々へ、オンラインダイエットサロンを作りました!

こんな想いで作りました

私のジム、フィットネスセンターHARERUのコンセプトは
「ダイエットを諦めない!あなたに合ったやり方をとことん見つけるジム」です。

理学療法士をやってきて、
「腰を痛めそうで運動できない」
「膝を痛めそうで運動できない」
「急に運動をするのが不安」
という声をたくさん聞きます。

そんな
運動が苦手な方、カラダに不安がある方に、運動やダイエットができる場所を、
ゆっくり時間をかけて自分に合ったやり方をとことん見つける場所を提供したい!

という想いから私のジムを立ち上げました!

そしてこのオンラインサロンは、
コロナの影響で外出できない方、
それでも運動したい、ダイエットしたいという方々へ向けて
運動する場所を提供したい!

もう二度と運動する機会を奪われないために!

そんな想いから作ることを決めました!

こんなことをします!

オンラインレッスン
(トレーニング、ストレッチ
自立神経調整、小顔体操)
月20回ほどのグループレッスンLIVEを行います。
【メニュー】
・トレーニング(お腹引き締め、脚やせ、二の腕、背中トレーニング、有酸素運動)
・ストレッチ(反り腰改善、猫背改善、リラックス)
・自立神経調整(快眠、リラックス)
・小顔体操(簡単セルフケア)※1回のレッスンは約30〜60分ほどです。
※メニューは会員様のお悩みに応じて変更していきます。
ダイエット講座、痛み予防講座 月1〜2回ほどのセミナーを行います。
内容はダイエット関連のことや、痛みの再発予防、なぜ痛みが出るのか解説などなど幅広く行います。※内容は会員様のお悩みに応じて変更していきます。
会員様限定コミュニティ 会員様のみ参加可能なFacebookページへご招待致します。
ここではHARERUの最新情報やLIVE予定などを随時配信します。
また質問や意見をこの場で交換できます。
なんでも相談部屋 Facebookページにてなんでも相談できる部屋を設置します。
ここではダイエットや痛みの予防の質問だけでなく、こんなことをして欲しい!などの要望も受け付けています。
ここででた意見を反映させていきます!

※グループレッスン・セミナーは「ZOOM」という無料アプリを利用して行います。

誰でも簡単に利用可能なものとなっています。

参加できなかった方の為に、後から見れるよう保存もしており、見返すことも可能です。

皆さまのご意見やご要望を反映させて、よりよいサロンを作りあげていきたいと思っています!

こんなことが手に入ります

・定期的な運動習慣

・トレーニングのノウハウ

・正しいトレーニングや運動の知識

・ダイエットの正しい知識

・ケガの予防の知識

・いつでもどこでも専門家に相談できる

・一人ではない、寂しさない自宅トレーニング

講師のご紹介

フィットネスセンターHARERU店長 白井真登

取得資格:理学療法士、ファスティングアドバイザー

国家資格「理学療法士」がやせやすい体作りをサポート

私は病院勤務経験がある理学療法士です。

「体の構造」を知り尽くしたプロは、やせにくい原因を突き止め、やせやすい体作りをサポートいたします。

またケガの予防や痛みの原因追求もすることができます。

料金

参加の流れ

【事前準備】
・LIVE配信のために、ZOOMアプリのダウンロードとサインイン。

・レッスンスケジュール共有の為に、Googleアカウントの作成。

・質問、相談のために、Facebookアカウントの作成。

【申し込み〜参加まで】
①会費のクレジット支払いを済ませる

②アンケート送信

③その後の案内メールを待つ

この3ステップです!

Q&A

 

どうしようか迷われている方へ

オンラインって具体的に何するの?どんなことするの?内容が気になる!と不安な方も多いと思います。

そんな方々へ、「ZOOMオンラインレッスン1回無料参加券」をプレゼントさせていただきます。

最後に

ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。